ガノダーマ・ルシダム(霊芝)は、漢方薬の宝庫に名をつらねる希少な菌類で、アジアでは3000年もの間、特に珍重されてきました。健康への寄与が期待されることと長年に亘り漢方薬として使用されてきたことで、「オリエンタル・ミラクルハーブ」として知られています。ガノダーマ・ルシダムの胞子は、傘のような子実体から放出されます。胞子はとても小さいのですが、一つ一つが完全な活性成分、たんぱく質、18種類のアミノ酸、多糖ペプチド、アデノシン、トリテルペン、有機ゲルマニウム、ガノダーマ・ルシダムの遺伝物質を運んでいます。

ガノダーマ・ルシダム胞子の活性脂質には、各種の微量元素が含まれています。それらの物質は、胞子中のその他の活性成分と組み合わさり、相乗効果を発揮するので、同時に投与されると、その他の成分の吸収を助けより良い効果を上げることができます。
1972年、日本人がガノダーマ・ルシダムの栽培に成功しました。2004年の後期には、柔美が「ガノダーマ・ルシダム(霊芝)」の部門でシリーズ製品を立ち上げました。これらは、スキンスムーシング、しわの改善、アンチエイジング、炎症緩和、色素淡化、刺激緩和に効果を発揮します。